わたしたちはCrossChemSIAの日本支社です。AdBlueは高品質尿素溶液で妥協を許さない世界で最も厳しいNOx・PM規制をクリアするNOx還元添加剤です。アドブルー販売Adblue販売(高品質尿素溶液)は万全の供給体制のもとお客様の用途や使用量に応じた最適なスタイルでお届けします。私たちは世界で最も厳しいNOx・PM規制をクリアするNOx還元添加剤Adblue(高品質尿素溶液)を独自物流ネットワークを通じて迅速丁寧にお届けします。

CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市 わたしたちはCrossChemSIAの日本支社です。

わたしたちはCrossChemSIAの日本支社です。


クロスケミジャパン株式会社はラトビアCrossChemSIA日本支社として誕生しました。
エコ先進国が集う北欧ラトビア共和国にあるCrossChem®は、2009年にドイツ自動車工業会(VDA) からAdBlue®の認証(認証番号:0001971)及びライセンスを取得した企業です。
自動車メーカー、補給センター及び燃料補給所へ膨大な量のAdBlue®を納入した実績とノウハウは、最高水準の製造技術です。
冷戦時代に旧ソ連に属していた国のため、CEOのRicards氏がロシアの天然ガスの権利を持っています。
原材料である尿素をVDAに加入しているヨーロッパ各国の企業に納めたことから、AdBlueの権利を獲得しました。

わたしたちはCrossChemSIAの日本支社です。

CrossChemSIAの販売エリア


CrossChemSIAは、アメリカ・ロシア・ヨーロッパ・オーストラリア・中国と現在も市場拡大を続けており、世界で5本の指に入るAdBlueシェア企業です。
2020年にタイ・ベトナム・インドネシア等のアジア開拓に向けて現在活動しています。
CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市


Adblueとは|クロスケミジャパン株式会社



最新低公害技術『尿素SCR』システム専用高品質尿素溶液
妥協を許さない世界で最も厳しいNOx・PM規制をクリアするNOx還元添加剤

それがAdblue®です


AdBlue®はドイツ自動車工業会(VDA)の登録商標です。
Registered trademark of the Verband der Automobilindustrie e.V.(VDA)



厳しい基準をクリアした、SCRシステム専用の
高品質尿素水

AdBlue®は、ドイツ自動車工業会(VDA) に認証された高品質な尿 素水だけが名乗ることができる登録商標です。
ディーゼル車に搭載された尿素SCR システム内で添加され、フィル タでは除去しきれない排気中の窒素酸化物(NOx) を無害な窒素 (N2) と水(H2O) に分解します。

AdBlue®の主成分は尿素。純水に高純度の工業用尿素を溶かして製造する無色・透明の尿素水溶液です。
ディーゼル車に取り付けられた触媒内部にて排出ガスに対して噴霧され、大気汚染の原因とされている窒素酸化物を窒素と水に分解します。
尿素水は無色、無害の液体で化粧品、医薬品や肥料などにも使われています。AdBlue®は、無害で安全な製品のため、取扱いに特別な資格も必要ありません。
Adblueとは

分析項目 規 格
尿素濃度 31.8~33.2wt%
密度(20℃) 1.0870~1.0930g/㎣
屈折率(20℃) 1.3814~1.3843
アルカリ度(NH3換算) < 0.2%
ビウレット < 0.3%
アルデヒド < 5mg/kg
不溶解分 < 20mg/kg
りん酸(PO4) < 0.5mg/kg
カルシウム < 0.5mg/kg
< 0.5mg/kg
分析項目 規 格
< 0.2mg/kg
亜鉛 < 0.2mg/kg
クロム < 0.2mg/kg
ニッケル < 0.2mg/kg
アルミニウム < 0.5mg/kg
マグネシウム < 0.5mg/kg
ナトリウム < 0.5mg/kg
カリウム < 0.5mg/kg
赤外線吸収スペクトル 基準スペクトルと同等
. .

CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市 尿素SCRシステムとは

国内でも、搭載された乗用車が続々発売。ディーゼル車は、新たな世界基準になる。


尿素SCR システムは、俳気ガス中の窒素酸化物(NOx) に対してマフラー内で尿素を添加することで窒素酸化物(NOx) を無害な窒素(N2)と水(H2O) に分解するシステムです。
NOx の低減による燃焼効率向上とPM 低減を実現し、新長期規制・ポスト新長期規制に対応します。
SCR システムにより、低コスト、クリーン、パワフルで耐久性の高い走りを実現します。
尿素SCRシステムとは
CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市

AdBlue®生産ライン及び管理

生産ライン及び管理

生産工程

01.水を純水装置にて純水化・純度の確認を行う。
02.純水をヒーターにて規定温度まで温める。
03.温めた純水と尿素を攪拌器に注入する。
04.規定時間攪拌したのち、濃度を確認する。
05.貯蔵タンクに移し、規定時間循環する。
06.循環後、再度濃度を確認。サンプリングを採取する。
07.サンプリングをCrossChem SIA(ラトビア)に送り、成分検査を行う。
08.成分検査にて合格であれば、CrossChem SIAより品質証明書と合格証明タグが発行される。
不合格の場合は、成分結果表を確認後作り直す。
09.販売タンクに詰め替え、合格証明タグを装着する。
10.規定の方法にて管理・販売する。
※各地製造工場はJIS K-2247-1の規定に従い日常・定期検査を行う。
またCrossChem SIA・クロスケミジャパンが定期的に査察を行い管理・指導を行う。


AdBlue®販売・物流のネットワーク

販売・物流のネットワーク
CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市

納品時の流れ

納品時の流れ

CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市

当社販売商品のメリット


1. お客様の用途・使量に応じた商品をご案内いします。
2. 製造・販売納品まで一貫して行っいるため、商品知識・管理方法に詳しくアフターフォロが豊富です。
3. 高品質な AdBlue( AdBlue( 尿素水 )を提供する為、

(1) 尿素は自動車工業用を使しています。
(2) CrossChe CrossChe m SIA の世界最高水準製造技術を生かした装置、厳しい研修を受けたスタッフでの製造・商品管理行ってます。
(3) 製造後、 3年間の成分管理を実施しています。
全商品に質証明書と合格タグを装着し管理しています。もしトラブルが起こって、合格証明タグを遡り保受けられます。


競合他社との比較


クロスケミAdBlue® 他社 AdBlue® AdBlue® 同等品
品 質
価 格
商品知識
商品管理
流通ルート
メンテナンス
アフターフォロー
PL保険

CROSSCHEM JAPAN|クロスケミジャパン株式会社|香川県高松市

よくあるご質問


Q.AdBlueの保管方法・消費期限は?
A.直射日光の当たらない冷暗所での保管で製造して2年以内・開封して6か月以内での使用を推奨しています。

Q.タンクはどうすればいい?
A.IBCタンクやAdBlueの使用に係る備品は、当社でレンタル等にて対応しております。

Q.AdBlueの廃棄方法は?
A.水質汚濁防止法令が適用されるため、都道府県知事の許可を得た産業廃棄物処理業者に委託し、適切な処理してください。

Q.AdBlueを水で薄めてもいい?
A.AdBlueの濃度は32.5%(±0.7)と法律で決められております。故障の原因にもなりますので、薄めてのご使用はご遠慮ください。

Q.なぜIBCタンク交換が必要なのか?
A.IBCタンクを交換せず継ぎ足して使用を続けると古い尿素残液が結晶化したり、品質の変化によってバクテリアが発生します。
故障の原因や人体に影響を及ぼす恐れがあります。AdBlueの品質劣化の原因にもなります。


お問合せ・ご相談お問合せはコチラ|087-886-1466まで|クロスケミジャパン株式会社


トップページ 事業案内 会社概要 お問合せ 契約社一覧 個人情報の考え
クロスケミジャパンとは 尿素SCRシステムとは AdBlue®生産ライン及び管理
当社販売商品のメリット アドブルーとは 納品時の流れ よくある質問 リンク

クロスケミジャパン株式会社 |〒769-0102 香川県高松市国分寺町国分207-5
Copyright (C) CrossChemJapan.Co.Ltd All Rights Reserved.|Produced by CONTINENT.Inc

PAGE TOP

わたしたちはCrossChemSIAの日本支社です。AdBlueは高品質尿素溶液で妥協を許さない世界で最も厳しいNOx・PM規制をクリアするNOx還元添加剤です。
ホームページ制作は株式会社コンチネント